私たちが知っている英国の女王はエリザベス2世。
では――1世は? エリザベス1世がどんな女王だったか知っていますか?
今から500年前。 日本でいえば戦国時代。 感染症が命を奪うのが当たり前の時代でした。
エリザベス1世は、運動が『健康法』だとは考えてませんでしたが、毎日、宮廷や庭園を歩き、身体を動かしたのです。 体調が悪い日は、女王であっても無理をしない。 休むことを、弱さとは考えませんでした。
その代わり定期的に入浴し、衣類や寝具を清潔に保つことを心がけたのです。 それは当時、命を守る選択でした。
エリザベス1世の人生が教えてくれます。 健康とは、立場や時代ではなく、毎日の小さな選択の積み重ねなのだと。
感染しないからだづくり、あおい薬品にお電話を。


